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小説『世界から猫が消えたなら』10/25発売です♪ [読む]

 
ご無沙汰していますm(_ _)m
 
久しぶりにのぞいてみたら広告がΣ( ̄□ ̄;) どうせ広告なら…ってことで、ちょっとお知らせを。
 
20111010メグ7.jpg
 
↑この子がメグたんです(=^・^=)
 
娘のところのメグたんが小説『世界から猫が消えたなら』の表紙になりました。
写真を撮られたのは娘のお友だちのカメラマンさんです。とってもかわいく撮ってもらえました♡作品の世界観にもあってるそうです(=^・^=)
 
詳しくはここを見てね♪↓
 
 
電車男』『告白』『悪人』などのプロデューサーの川村元気さんの小説デビュー作です。
 
明日発売なので本屋さんで見かけたらメグたんを見てみてね♪
 
LINEでも公開されてるんだけど私はやってないので本を予約しちゃいましたよ(=^・^=) 早く読みたいなあ♡
 
 
世界から猫が消えたなら

世界から猫が消えたなら

 

ちょっと、親バカならず婆バカな感じです(笑)

また、Blogのご訪問等させていただきます。


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好きなお料理本 [読む]

私が好きなお料理の本


小林カツ代の365日のおかずノート

小林カツ代の365日のおかずノート



この本は出版されてすぐ買いましたがほぼ毎日お世話になって
います。毎日の献立が載っていて、それぞれのおかずの作り方
が、カツ代さん流ですので、早くて簡単でおいしいです。

小林カツ代さんのお料理本は他にも何冊か持っていますが、ど
れもわかりやすくて簡単にできておいしいので、大好きです。


「四季の味」

今はもう絶版かもしれません

季刊で鎌倉書房から出ていました。
料理雑誌というより、私は写真集のような気持ちで読んでいました。
使われている食器やお酒などのお取り寄せもありましたよ。
中でも、「素人ならではの思いつき家庭の味」が好きです。読者の
料理アイデアをもとにして編集部が調理するというもの。
これなら私も作れるという感じがよかったです。素人のアイデアでも
もちろん、おしゃれなのです。
投稿者に平野レミさんとかもいらっしゃいました。




「おかずのクッキング」

これは1987年冬季号

このころは私の祖母が好きだった土井勝先生が番組をされて
いました。季節感のあるお料理が基本から学べます。
特に、おせち料理では(あまり作らないけど)お世話になります。
この雑誌はまだ本屋さんで見たような気がします。


お料理の本っていっぱいあるので、いざ買うっていう時に悩みま
すが、結局お気に入りの作者で選んでいるかな?と思います。


 どなたかの名言?   

「料理の本を持っているからといって、料理をするとは限らない」





そろそろ終わり?いちご菓子



ブルボンのプチシリーズはいろんな種類があって大好き
これはいちごリングです。サクサクおいしかったです。


近所の○トー△ーカドーにあるお菓子売り場のいちご菓子は
たいてい買ってみたような気がしますが。


ブラックサンダーありました

うれしすぎてぼけてます。

いつも行かないスーパーにあったので、買ってきました。
no-where_now-hereさんのところで紹介されていて、ずっと探して
いたので見つかってうれしい!


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遅~いblogの合間の過ごし方 [読む]

ここのところ皆さんおっしゃるようにSO-NETさん重~いですね

そんな時の私はPCの前でblog散歩をするのに、片手に文庫本
持っています。

画面が変わるまで本を読む→blog画面が出る→PCに集中

コメント・niceを入れる→画面が変わるまで本を読む


この繰り返しでなんとか精神的にもイライラせず乗り越えています

ということで、この2~3日で読んだ本は

とらちゃん的日常

とらちゃん的日常

中島らもさんは一昨年お亡くなりになられましたが、その文章は大好き
です。らもさんが趣味の夜の散歩の時に助けた猫を事務所で飼うことに。
とらちゃんはらもさんを飼い主と思っていたかどうかは別として、らもさん
はとらちゃんを愛していましたよ写真もいっぱい載っています。


センセイの鞄

センセイの鞄

  • 作者: 川上 弘美
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2004/09/03
  • メディア: 文庫

この本はnorizo!さんのblogで紹介されていたので読んでみました。
40歳を目前にした独身女性『ツキコさん』が恩師『センセイ』と再会し
てから、一定の距離を保ちながら過ごしていくのですが…。徐々に
切ないような思いを抱いていることに気づいていきます。年齢差のあ
る二人の恋物語ではなくてどこか叙情詩のような気がしました。


しょっぱいドライブ

しょっぱいドライブ

  • 作者: 大道 珠貴
  • 出版社/メーカー: 文芸春秋
  • 発売日: 2006/01
  • メディア: 文庫
2003年の芥川賞受賞作ですね。
これも、34歳の独身女性が主人公です。そして、やはり自分の親
ほど歳の離れたへなちょこ老人の『九十九さん』と一緒に暮らすま
でのお話です。すごく、ドラマッチックなわけではなく、かといって普
通ではない二人の関係って何かしら?でも、恋心とはいえないけれ
ど愛情はお互いに感じているのですよね。
他、「富士額」、「タンポポと流星」収録

さあ、今日は何を読みましょうか?

やっぱり、短編集とかがいいですよね!って、こんなながら的なこと
をしていたら感動って少なくなるでしょうか?
私は昔からながら族(死語かも)なので、blogを見にいっては感動し
本を読んでは感動し、という感じですが…。



江ノ電のモモ電って知っていますか?

もう、5~6年前ですが、POSTPETのイベントで江ノ電がPOSTPET
バージョンになったことがあるのですが、先日
nyanさん
のblogで
江ノ電が出てきたので、思い出しました。

古いデジカメの映像なのであまりきれいじゃないですが、

 
ほら、ももさんたちが

こんな感じにかわいい 

まだ娘が小学生だったと思います。雨の中江ノ島をうろうろしました。

これは、夕方になっていたので暗いですね。



記事の下書きを書きながらほかのことをしていたら忘れていました。
忘れたまま寝てしまったので、長時間放っておいたので保存できませ
んと、SO-NETさんに叱られて、再度ログインしました。でも、寝る前に
保存しておいてよかった!!「博士の愛した数式」の『博士』のように
『私の記憶は80分しかもちません』ではなく、5分も持たないかもです。
何回もお訪ねしているblogオーナーさんへのコメントに毎回「はじめま
して」と、コメントするようになったら、注意してくださいね


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